ローカルの魅力をデザインで表現する

上瀬裕美の個人事務所HJ Designでは、地域デザインからプロダクトデザインまで、
ヒトとヒト、モノとモノを繋ぐ仕事をしています。
三重県中南勢地域を拠点に、ローカルの魅力をデザインで表現。
地域に暮らす人のための地域ブランディングがライフワークです。

地域活性化がミッション

三重県中南勢地域(大台町、多気郡、松阪市、明和町、津市)の地域活性化に繋がる、コンサルティングからの事業企画やデザインワークに取り組んでいます。
得意なのはローカルブランディング。クライアントの地域と中南勢地域の自然や産物、観光コンテンツを繋ぎ、地域のキーパーソンとのネットワークを構築します。

カッコイイだけが正解じゃない

クライアントの要望をヒアリングし、課題を抽出。最適なブランディングやデザインワークを提供しています。大事にしているのは、地域に合わせたデザインワーク。
都会的な洗練よりも、地域の魅力を表現できるトーンでの表現を追求。個性をブラッシュアップすることで、オンリーワンへの存在へと導きます。

代表 上瀬裕美について

東京の広告代理店勤務を経て、地元の活性化に貢献したいと役場職員に転身。地域の産業活性を担う部署にて丸10年働き、地域住民から寄せられる声に応え、伊勢茶や奥伊勢柚子などの地域物産のプロモーションや商品開発、工場新設プロジェクトなどに関わってきました。さらに大学院で公共政策を学んだ後、現在は町議会議員としても活動。地域の「困った」に耳を傾けています。

HJ Designがめざす未来

中南勢地域に暮らす皆が、地域への誇りを胸にワクワクと暮らせる社会を実現するために、小さなデザインワークから、広域ネットワークプロジェクトまで、幅広く取り組んでいます。またHJ Designの事例に興味がある全国と繋がり、ローカルから日本を元気にすることをめざします。

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